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MBA受験の最大の壁は、GMATと言っても過言ではないでしょう。このセクションでは、BYU MBAに入学した人たちが利用した予備校、参考書、その他のサイトを紹介しています。是非参考にしてください。

個別の体験談は、在学生・卒業生の紹介を参照下さい。

予備校

イフ外語学院

東京神田と大阪にある、TOEFL、GMATの専門予備校です。費用は、数十万単位で、かなり高いです。

アゴス

元プリンスレビュー。数年前に名前が変わりました。イフ同様、有名な予備校です。

YES

元イフの看板講師だった、吉井先生が開いたGMAT SCに特化した予備校。費用は20万前後ですが、分かり易さから、圧倒的な人気を誇る私塾です。

プレゼンス

自習中心の対策方法を教えてもらえる学校。費用は20万。

ウェブサイト・ソフトウェア

mba.com

GMATの申し込みはmba.comからできます。また、無料でダウンロードできる模擬テストは必ず利用しましょう。

参考書

TOEFLテスト英単語3800

この単語帳は、TOEFLのためのものですが、GMATの語彙対策の入門書的な位置づけでしょう。ランク4まですべてを完全に暗記し、ようやくGMAT攻略の入り口に立つことができます。

新テスト対応版 MBA留学 GMAT完全攻略

日本語で書かれた、数少ないGMATの入門書。1回分の実践テストと詳細な解説付き。まずはこの参考書から始めましょう。

The Official Guide for Gmat Review

通称OGと呼ばれるGMATの公式ガイド。GMATはOGに始まりOGに終わると言われていますが、GMAT受験生の全員が必ず購入するバイブルです。]

GMAT Premier Program

公式ガイド以外のGMATの参考書は数多くありますが、中でも最も定評があるのが、カプランのものです。カプランは、問題の質が、本物とよく似ているといわれています。新しい演習問題をもっとこないしたい場合は、この参考書を購入しましょう。CDつきです。

チャート式基礎からの数学1+A

GMATの数学のレベルは、高校一年生ですが、この基礎が分かっていない人は、この本を買って復習しましょう。この基礎知識なしに、マスアカをやっても無駄です。

インターナショナル マス・アカデミー(マスアカ)

GMATのMath講師が作成した、自費出版の数学対策本。2万円と高いですが、この本だけで、ほぼ対策が終わることを考えると、安い買い物でしょう。必ず購入しましょう。

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